伝わる授業を創る!

伝えることが本業の先生に伝わる授業について講義・・・汗

ファシリテーションも授業も誰が主体か?っていう観点では同じ。
主体は参加者。つまり授業では学生さん。でも先生の伝えたい思いがどうも強いようです。一生懸命だからこそ伝えることに注力しすぎてしまい、結果として伝わらないということがあるようです。

なので、伝わっていくために必要なこと。それは単なる表面的な伝え方だけでなく、何を伝えるのか?なぜそれを伝えるのか?という観点も大切だなぁ、ということで、そんなお話をしてきました。

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